零細教団「幸福の科学」 -実勢は5000人規模-

「幸福の科学」の「信者数」は実質5000人レベルです。

5000人前後の「わずかな数」の活動会員たちにムチ打って

多額の植福(寄付金詐取)をなんとか集金しながら
ギリギリの教団財務を維持しているのが現状です。


全国衛星中継イベントでの「参加者数」を調べれば

「活動信者」がどれぐらいいるのか?
「脱会者」がどれぐらい出たのか?

といったことの基礎データになります。

2009年末の「エルカンターレ祭」では
「衛星中継」の視聴も含めた
全参加者総数が「1万2千人」だった


という内部のデータが判明しています。

また、2009年夏の衆院選において
「幸福実現党」から総務省に提出された資料では
党員数の記載が13000人となっていました。

2009年前後の活動信者数は
約1万2千人ぐらいだった、と判明しています。


海外40拠点+国内400拠点(支部精舎+雑居ビル拠点)を総動員して
「1万2千人弱」の動員数でしかないわけですから

1拠点あたりの信者数は「約26人」にすぎなかった

という「お粗末な実態」が分かります。

信者が1万人もいない新興宗教って
いったいどれぐらいの規模であるか
みなさんお分かりでしょうか。

かつての「オウム真理教」や「法の華三法行」
実際は同レベルの規模なのです。
(いずれの教団でも、教祖が逮捕されました)

「幸福の科学の信者数」は
こうした零細カルト教団と大して変わらないのに

あたかも大教団のように、世間を欺いているのは
どういったカラクリによるのでしょうか?


その内実は、以下のようなものです。

1万人弱の活動信者から吸い上げた寄付金※を

(※活動会員1名から、毎月の祈願料、臨時の植福、御本尊のモデルチェンジ等で
合計100~150万円前後を通年で詐取しているわけです。)


「精舎建設」や「広告費」に集中投下し
派手なパフォーマンスを見せびらかせ


「上げ底」「ハッタリ」を繰り返すことで
あたかも「巨大な教団」であるかのように
世間と信者を「錯覚させている」にすぎません。



これら全ては、
大川隆法の「幼稚な虚栄心・見栄」
満たすためだけに行われている虚業・粉飾です。

「北朝鮮」という国は
国内経済がガタガタで
国民が貧窮しているにもかかわらず

外国から目に触れる、国境の町だけは
やたらと綺麗にしつらえたり
核兵器開発に、少ない資金を1点集中させたりしていますが

あの「北朝鮮」の様子にたいへん酷似しています。


他の教団であれば
普通はそんなムダなことにお金を使いません。

いくら広告・宣伝ばかりを派手に打って、
外見だけ立派な「無用の建物」を多く建てたところで

そこから得られるであろう
「現実的なメリット」は何もないからです。

それによって、特に「信者」が増えるというわけでもなく
教団に流入してくる資金額が増えるわけでもありません。

要は、ムダな資金の垂れ流しにしかなりません。


しかし、幸福の科学の場合は、

「自己愛性人格障害」の大川隆法本人の
「虚栄心」「見栄」「自己陶酔」を満たすために
あらゆる物事が動いていますから

世間一般から見て「非合理な内容」であっても
「狂気な金の使い方」が平気でされてしまいます。


とは言っても

1拠点あたりの活動信者数は
わずか「20人」前後しかいないわけですから

今後どのような財政的なしわ寄せが、
彼らを襲うかは、容易に想像できるでしょう。

2009年~2010年の過去2年ほどの間に
「幸福の科学」の活動信者数は激減しました。


12000人(最大で20000人弱)いたと見られる信者数は
「半減」以下にまで落ち込んでいます。


2011年現在の活動信者数は「5000~6000人」以下です。

特に、年間植福額が「1000万円」を超えているような
「スーパー大黒天信者」の層がごっそりといなくなりました。

これによって、実際の脱会者数よりも
教団の金銭収支がはるかに落ち込んでいます。

2011年の植福額(年間集金額)は、
2009年の「1/4以下」にまで減少しました。


もはや、職員の人件費を賄うことすら、赤字ギリギリで
過去の「内部留保」(教団内ヘソクリ)を切り崩している状態です。

ただし、幸福の科学の場合は、
どんなに財務的に逼迫しても、支部精舎や土地といった

教団資産の「身売り」は簡単にはできないでしょう。

大川隆法の「劣悪な人間性」からして
自分の「見栄やメンツ」にかかわることであり

かつ、不動産への「執着心」が強烈である以上

これらの「資産売却」を行うことは
教団財政がよほど困窮し尽くさない限りありえないと思います。

逆に言えば、

教団が「資産売却」を始めたならば
もはや教団の「財政破綻」が深刻化して
どうにもならなくなってしまっている


という最悪の実態の「証拠」になりうるでしょう。

結果として、財政的なしわ寄せとして

末端信者に「巨額の金」(身ぐるみの搾取)
を必死に要求することになっていきます。

宗教団体の経営状態としては
もはや「末期状態」を意味しています。

現信者さんは、それでも
この「沈みゆく泥船」と「ウソつき教祖」
ずっと依存したいと思うのでしょうか?

今のうちにお逃げなさいと
言ってあげたいと思います。

大川隆法や教団幹部と「無理心中」して
いっしょに「地獄」に落ちたい、と思うのならば別ですが。
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「幸福の科学」の信者数は5000人レベル

「幸福の科学」の信者数、「幸福の科学」の教団規模について書いてみます。

結論から言いましょう。

「信者数」=5000人レベル(2011年7月現在)です。

 ※実際に「信者としての自覚・意識」があって、活動している信者実数です。

「名簿」(ERIS台帳)に登録されている
名目信者の総数=約18万人です。

※これは幽霊会員、名前貸し、無断登録、が大半です。
(ERIS台帳のうち、95%は活動実態がない幽霊信者です)

教団(大川隆法および広報局)が流しているウソ情報では

全世界に1400万人、日本国内に100万人とか言っていますが

いずれも明らかなウソ情報(ハッタリ、張り子の虎)です。

100万人や1000万人といった数字は全くのデタラメです。
実際の信者数と、3桁も4桁も違っています。

ちなみに、1100万や1400万といった数字は
これまでに印刷した「正心法語」の部数です。

それを、そのまま「信者数」だと言い張っているのが
自称1400万人という大嘘のカラクリです。


「幸福の科学」という宗教団体、
「大川隆法」という教祖の性質として

こういった「大ウソ」を平気で喧伝して
実際以上に「教団規模」を大きく見せたがり

事実とは異なる「ハッタリ」を繰り返して
さも自分がすごい人間、巨大教団であるかのような
自画自賛をして「虚栄心」を満たそうとする

という点に、大きな特徴があります。

これは、教祖の大川隆法が
典型的な「自己愛性人格障害」※であることに由来します。

(※これについては別記事で詳しく書きます。)

「幸福の科学」から流されている広報の大半は
事実とは掛け離れた「水増し情報」「虚偽情報」です。

例えば、「幸福の科学」の広報から、
以下のような発表がされていますが

【国内】 413支部、73拠点、21精舎 (布教所9149)
【海外】 50支部、10拠点、2精舎 (2010年10月現在)

このように書くと、
413支部とは別に、さらに73拠点があって
海外50支部とは別に、さらに10拠点がある、と錯覚しますが

これは「水増しの虚偽記載」であって
実数はこれとは異なります。鵜呑みにしてはいけません。


<「国内の支部拠点数」から割り出す「信者数」>

国内にある支部・拠点は、
①自前の建物がある「支部精舎」
②雑居ビルの借テナントにすぎない「支部(拠点)」に分かれます。

実数をカウントしてみると、以下のような数字となります。

≪①支部精舎≫: 214か所
≪②拠点・支部≫: 192支部 +5拠点  合計411か所


雑居テナントにすぎない「支部や拠点」は、
「拠点の数」を増やす(数を稼ぐ)ための「水増し拠点」にすぎません。


「活動信者の実態」は無いに等しい、というのが実態です。

ちなみに、ある支部から、
別の「新しい支部」が分かれて作られることを

「幸福の科学」では「分光」という用語で言いますが、

この「分光」自体が
「活動信者数」が「実際に増えた」がゆえの「分光」ではなくて

名簿の数を「機械的に分割」して
拠点の数をむやみに増やしているだけなのです。


なぜ、こうした愚行が止まらないのでしょうか?

大川隆法は「名簿の数」や「拠点の数」が増えることで
「巨大教団」になったんだという「自己内妄想」を繰り広げ

教団内の職員たちは、

・信者から金をどれだけ集めてきたか?

・どんなに多くのハコモノを建てたか?

という基準でしか評価されませんから


「空疎な中身のないハコモノ」や
「実態の伴わない名簿のカサ増し」ばかり行われるのです。


つまり、雑居ビルの拠点数がどんなに増やされたところで
日本全体の「信者数」はこれっぽっちも増えていません。

例えば、分割元の支部の会員名簿に
1000名の登録信者数(もちろん名目数ですが)があったとして、

そこから、機械的に500名を割り振って、
新しい拠点を作り出している、というのが実態です。

トータルでみた「全体の活動信者」は
まったく増えていないのです。


とある支部精舎の「会員名簿」に
約1000人ほどの登録者数があったとして、

そのうち、実際に活動している「信者数」は
2011年現在で「約10~20名」にすぎません。


ERIS(=エルカンターレ・インフォ・システムの略称)という
教団の会員登録データベース(台帳)に登録されている
約18万人のうちの「5%未満」にすぎません。


「1万人」を大きく割り込んで
数千人(4000人~6000人)である、というのが実態です。



<「幸福の科学」の支部活動の実態>

「幸福の科学」の伝道活動には実態がありません。

支部職員やリーダー信者たちが
「名簿上の数」を操作しているだけです。


職員たちは伝道数のノルマを計上しなければならず
ウソの数でも平気でカウントして本部に上げます。

また、リーダー信者たちの大半は
「伝道菩薩」という称号をもらって、

自分が「顕彰」されたいがために
毎年5名以上の友人・知人の名前を借りてきては

伝道したと勝手に報告します。

これが「幸福の科学」の伝道の実態です。

実際には「活動会員が増えていない」にも関わらず、
拠点数や信者数を大幅に「水増し」する操作をして、

教団規模の「虚勢を張りたい」がために
名簿の「数」をいろいろと「操作」して、
実態のない「バーチャル拠点」を増やしているわけです。


そして、全国に300拠点、400拠点できた、と言って
空疎な数字(拠点の数)を誇らしげに数えているわけです。

「偽装」と「ウソ情報の発信」を何よりも得意とする
「幸福の科学」と「大川隆法」ならではの「バカ」みたいな光景ですね。

信者数や拠点数が「増えている」かのように見せかけ

信者と世間一般を「ハッタリ」で欺いてきたのが
大川隆法と幸福の科学のこれまでの手法です。

選挙結果によって実態が暴露されてしまい
こうした「詐欺まがいの手法」が通用しなくなりました。



<ポイントは1支部あたりの活動信者数>

ところで、自前の建物である「支部精舎」は全国214か所です。

活動信者の「戸籍管理上の主体」はココですから、

「支部精舎」の「1か所あたり」に何名の活動信者がいるか?

を割り出して、「支部拠点の数」を掛けてやれば、
日本全体での「信者数」の基本値が分かってしまいます。

2009年に衆院選に突入する以前の「最盛期」には、

支部精舎1か所あたりで、
最大50名~100名の活動信者がいた可能性がありました。

(=精舎巡錫説法の際の「参加者数」がその指標です。)

全国の支部拠点数を約300として
1拠点あたりの平均信者数を約70人と仮定したならば

70人×300拠点=約21000人 の活動信者数 となりました。

つまり、3年前までは、
日本全国では「約2万人」ぐらいの活動信者がいたわけです。

(もちろん、これでも教団が盛んに言っている
100万人や1000万人という数字とはケタ違いですね。
100倍や1000倍の水増しやウソは、平気で行うのが大川隆法です。)

しかし、2011年の現時点ではどうかと言うと、
2回の選挙失敗、大川きょう子との「離婚事件」を経て

「大黒天信者」※の大半がすっかり離れてしまい、
大量脱会が相次いで、活動信者数が激減しています。

(※大黒天信者=年間100万円以上の高額寄付を行っている信者の通称)

1支部あたりの「信者数」は
「10~20名」前後にまで減ってしまいました。


(実際に、毎週末に各支部をモニターしてみれば実態が分かるはずです。)

214か所×約20名=4280名
というのが、現時点での「国内の活動信者数」の基本値です。


さらに、雑居テナントのような「拠点」には、
「支部精舎」のような活動実態がほとんどありません。

(197支部拠点のうち、支部精舎と同等に考えてもよい
活動の実態があるのは約3割ぐらいでしょう。)

名簿上の数を機械的に分けて作っただけの
いわゆる「バーチャル拠点」ですから、

1か所あたり活動信者は
「10名」いるかいないかだろう、と推定されます。

197か所×約10名=1970人 が「拠点の信者数」です。

これらの「支部精舎」と「拠点・支部」の信者数を加算すれば、
4280名+1970名=「6250人」です。

結局のところ、
日本全国の拠点にいる活動信者をすべて合わせても
「1万人を超える信者はいない」というのが現状です。

3年前の2008年には、
支部精舎ごとに「最大で100名」の活動信者がいたと仮定すれば
日本全体では約2万人(100人×250支部)の最大信者数があったわけですから

2011年現在で、
2008年の「4分の1以下」にまで信者数が減った


ということを意味しています。

ちなみに、活動信者1名につき、親兄弟、子供といった身内や
知人の名前を借りて、勝手に「信者」として登録している数が
平均して「3名」いるとすれば、6250名×3=「18750人」です。

これが、日本国内での「最大信者数の最終的根拠」です。

つまり、どんなに多く見積もっても15000人ぐらいにしかなりません。
(こうした家族会員に、信者としての意識があるかどうかは別ですが。)

こうした点を勘案すれば、大川隆法や教団広報が言っている
1400万人やら100万人といった信者数が、全くのデタラメにすぎない
大風呂敷、ハッタリ、虚勢張りであることがお分かりになるでしょう。

「幸福の科学」の公称信者数は、
典型的な「張り子の虎」「ホラ吹き」による産物です。

教団と教祖の口から流される情報は
「大嘘」「虚偽情報」「水増し」である

というのが事実なのです。

幸福の科学の「海外信者数」は500人レベル

「幸福の科学」の「海外での信者数」について見てみましょう。

海外信者数は「500人」レベルにすぎません。


「幸福の科学」は最近さかんに
インドやブラジルで講演イベントを行っては
数万人が集まった、といったようなウソ情報ばかり流しています。

実際のところ、
海外にはどれだけの信者数がいるのでしょうか?

「幸福の科学」の国際局では
北米・欧州・オセアニア・ブラジル・アジア(含アフリカ)
5ブロック制で、海外支部が管轄されています。

①自前の建物「支部精舎」があるところ
②雑居ビル内のテナントである「支部・拠点」

にこちらも当然分かれます。

http://www.happy-science.jp/about/activity/overseas/branch-vihara.html
↑「幸福の科学HPの海外支部一覧」を見れば一目瞭然ですが

海外の①支部精舎:米3、欧1、オ0、ブ1、亜2の合計7か所

海外の②拠点:米9、欧3、オ4、ブ7、亜(含むアフリカ)13 の合計32か所

全部合わせても「40か所」でしかなく

自前の建物(支部精舎)は「数ヶ所」しかありません。

しかし、「幸福の科学」教団側の広報サイトでは
【海外】50支部、10拠点、2精舎
と記載されています。

こんな風に、50支部+10拠点と書いておいて、
全部で60か所もあるんだ、と錯覚させたいのでしょうが、

これは、教団が常時やっている「恒例の水増し表記」です。

自前の建物(支部精舎)は、数か所(1ケタ)だけで
その他は、雑居ビルのテナント拠点ばかりです。

全部合せても50なんていう数にはならず
せいぜい40か所ぐらいでしかありません。

しかも、そういった拠点や支部の大半は

個人宅やマンションの1室でしかなく
ほとんど活動実態なんて無いのが、実際のところなのです。



<海外の「活動信者数」は 国内の「20分の1」以下>

海外の信者数はどうでしょうか?

自前の建物がある「支部精舎」が「7か所」ありますが

この1支部精舎あたりに、
約50名の活動信者がいる、と仮定すれば

7か所 × 約50人= 350人

さらに、雑居テナントや個人宅の1拠点あたりで、
およそ10名前後の活動信者数である、と仮定すれば

32か所 × 約10人= 約320人

以上の査定からしても、

幸福の科学の「海外信者数」は
どんなに多く見積もっても、最大1000人が天井です。
実際には、500人前後しかいないでしょう。


どこに、1万人以上もの信者がいるのでしょうか?(笑)

もし、万単位での活動信者がいるのであれば
(1拠点あたり100人の信者がいる、と多めに仮定しても)

全世界に「支部精舎」が100個以上なければおかしいはずです。
まったく計算が合いません。

活動信者数が「最大値で2万人」しかいない
日本ですら、支部精舎が214か所あるんですから、


活動信者1万人=支部精舎100か所(1か所で信者100人)
と大雑把に仮定しても

(と言っても、日本国内を見ても
支部1か所あたりに50人を超える活動会員はいませんが)

全世界に「100000」(10万か所)
を超える「支部精舎」がなければ
信者数「1000万人」には、とうてい実数が及びません。

しかし、教団側の広報ではどうでしょうか?

支部精舎が「7か所」、
雑居ビルの1室みたいなのが「30か所」にすぎませんね。


海外に1000万人もの信者がいるのならば
どれだけの数の「支部精舎」が建っていなければ
ウソなのでしょうか?


こんなことは、少し冷静に考えれば分かるはずです。

全世界に1100万人やら、1400万人の信者がいる
といったような、恒例の「大ウソ」「ハッタリ」(不妄語)を

もはや、まともに信じ込む人はいないでしょうね。合掌

「大川隆法の口」から飛び出す言葉と
幸福の科学の「広報が流す情報」は、
いずれも「ウソばかり」ということの良い証拠です。
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プロフィール

remonstrateHS

Author:remonstrateHS
教団ぐるみで隠蔽されている「大川隆法の実態」「教団内部の実態」「教義や霊言のウソ」を知り、数年前に「脱会」した元信者です。

「教団の被害」に逢われている方、脱会を検討している現信者さんの「脱会の手助け」になれればと思っています。

支部精舎での活動実態、総合本部・政党の実態など、私が(婦人部)活動中に知りえた「内部の事実」をお伝えします。

教団が発表するお決まりの「ウソ情報」「大本営発表」に騙され踊らされないように、正しい情報を見極める力を持って頂ければと思います。

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